2009年11月30日

冬場はディスクも体も硬いので、細かい怪我をしがちです。気をつけるか、もしくはある程度覚悟しときましょう!
以下にフリスビー特有のよくやってしまう怪我を。

【付き指】
ティップのとき当たり所が悪かったり、キャッチのとき変な所に指を引っかけたりすることによって、やってしまいます。
予めテーピング術を覚えておくと心強いです。

【血豆】
スローの調子が良いと、特定の個所が擦れて痛くなります。特に冬場は容易に血豆になります。
僕の場合はその甲斐あって?既に強靭なタコになってます。そうやって敢えて鍛えてしまうのも手かとは思いますが、痛いのが嫌な場合は、予めテーピングなどで保護しておくといいです。

【青タン】
ただでさえ冬のブラシは痛いですが、失敗するとたまに手のひらや指の付け根が青く腫れます。
冷却スプレーなんかがいいんですかね。

後は普通に、筋をやってしまったりしないように十分なアップやストレッチを。
これから寒くなりますが、元気に外で遊びましょう!!(まあ可能ならインドアがいいですが)

okmr_spinsokmr_spins at 23:37│コメント(0)トラックバック(0)円盤研究 │

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